いままでに多かったご質問

  いままでに多かったご質問

 

コロナ禍ですが、この時期に葬式はやっていいのでしょうか?

 

大丈夫です。故人をしのびお送りください。
会場は、しっかりと感染症対策をとっていますのでご安心ください。

感染症対宅についてはこちらをご覧ください。

 

家族葬に一般会葬者は参列してもいいのでしょうか?

 

家族葬は家族だけの葬儀なので、本葬儀はご辞退されたほうがいいと思います。
千の川では、本葬儀前に一般会葬者のご焼香を行うスタイルを行っており、家族葬の方には提案しています。

 

遺体の安置はできますか?

 

安置できる部屋を2つ用意しております。
ご家族が泊まれるようになっており、台所、トイレ、風呂等が設置されています。

安置・宿泊の出来る施設はこちらをご覧ください。

 

身内が亡くなりました。まずは何をすればいいでしょうか?

 

まずは、葬祭千の川にご連らく下さい。
状況を伺い、対応させて頂きます。

千の川直通 0187-63-1000

 

家族葬はどこまで呼ぶことが出来ますか?

 

家族葬は、ご家族のみでお送りする葬儀です。
ご親戚やお知り合いの方々は一般会葬者になります。

 

お葬式にかかるお金はいくらでしょうか?

 

お葬式のやり方で金額が違いますので、お話を聞き、見積させて頂きます。
あくまでも目安ですが、当社の葬儀プランで一般的な金額を紹介します。

当社プランはこちら。

 

こちら葬儀の流れや風習を教えてください。

 

秋田県は基本的に火葬をしてから葬儀を行う一日葬が主流です。
地域によっても違いますが、一般的にいうお通夜がありません。
仏教式では、ご逝去→納棺→火葬→葬儀・三十五日法要・お斎、の流れで行います。
また、納骨はご葬儀後や仏送りの時など、喪家様やお寺様のご都合、また季節によっても変わってきます。

大仙市周辺の葬儀の流れはこちらをご覧ください。

 

初めての葬儀を迎えることになります。菩提寺もないし、どうしたらいいですか?

 

まずは宗旨(お寺)をきめなければなりません。
宗旨の決定には優先順位があります。
個人様が信仰している宗教があれば、それが第1優先です。特になければ家長の実家や本家さんに相談して決定します。
それでも決まらない場合は、私どもでご意向をお聞きし、ご紹介することも可能です。

 

最近、よく終活という言葉を耳にします。でも葬儀の事を考えるのは縁起でもないかと思い悩んでいます。

 

以前は、葬儀の準備を事前にすることはタブー視されていましたが、こんな葬儀をしてほしい、また遺された家族に負担が少なくなるように、といった現実指向の方が増えてきています。
いざ葬儀を迎えると何かと慌ただしく、思い通りに行かない事が多々あります。
費用の問題、人の手配、準備物など、ある程度事前に準備しておけるものもあります。
事前相談は無料です。お気軽にご相談下さい。
事前相談は、こちらをご覧ください

やすらぎ友の会にご入会いただくと、割引等の便利なサービスがございます。
やすらぎ友の会については、こちらをご覧下さい。

 

遺された家族に費用面で負担をかけたくありません。何か方法はありますか?

 

「少額短期保険」をおすすめします。
生命保険の一種で、葬儀費用に充てることができるため、葬儀保険とも呼ばれています。
健康な方なら89歳まで加入ができ、最長99歳まで更新可能です。当社でも取り扱っておりますので一度ご相談下さい。

 

自分の気に入った写真を遺影に使うことはできますか?

 

葬祭千の川では、遺影写真に使いたいお好きな写真をお預かりする、『フォトバンクサービス』(無料)がございます。
プリントした写真、及びスマホやデジカメで撮った写真はデータで頂き保管します。
遺影は大きく引き伸ばして使いますので、写真によっては使えないものもあります。